ドライフラワー

先日の休みの日

 

 

午前中の光が綺麗だったので写真を撮りました。

 

 

 

お部屋に飾ってるドライフラワーをパシャパシャと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かすみ草

生花のかすみ草を買ってきました。

 

 

 

しばらく愛でてからドライフラワーにしていきます。

 

 

 

その前に写真を撮っておきましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小さくて白くてカワイイ。

 

 

 

 

ミモザ

少しずつ春が近づいて来てますね。



日中は暖かく感じる日もでてきました。







ミモザが綺麗に咲いてます。



可愛い。

ドライフラワー

ドライフラワー作ってみました。

 

 

 

 

 

生花もみずみずしくて綺麗ですが

 

 

 

 

 

 

個人的にはドライのアンティーク感が好みですね。

 

 

 

 

 

 

綺麗に仕上がりました。

 

 

2019 ありがとうございました

今年は12月30日で仕事納めでした。



本年も沢山のお客様にご来店いただき本当にありがとうございました。




色々ありましたがこうやって無事に年を越せる事に感謝しながら



来年もこの様に過ごせたらなぁと思っております。




今年もあと少しですが皆様も良い新年をお迎え下さい。




それでは良いお年を。

ベーシックカット

この間のお休みは朝から晩までウィッグを使ってカットの練習を。





今回のスタイルはファイブポイントって言ってヴィダルサスーン氏の代表作です。








このスタイルはカットの基礎が詰まっててめちゃくちゃ勉強になるんです。   




ただしその分誤魔化しが効かないからめちゃくちゃ難しいんですけど。




こうやって皆んなでカットをすると刺激を受けてとても勉強になりますね。




まだまだ勉強です。











同級生のお客様が散歩ついでに

 

 

 

お店に寄ってくれたので記念写真でもと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

可愛いですね。

 

 

 

癒されるわ。

 

 

 

 

ヘナカラー 実例

こんにちは。

 

 

 

今回はヘナとインディゴを使ってブラウンを作ります。

 

 

 

まずは白い毛束を用意します。

 

 

 

 

 

 

 

この毛束にヘナとインディゴを混ぜた物を塗布して時間を置きます。

 

 

 

染め上がりがこちら。

 

 

 

 

 

 

毛束なので実際の人毛とは少し違う染まりですが、まぁこのぐらいになりました。

 

 

 

この後2〜3日かけて発色して色味が濃くなります。

 

 

 

染めてから24時間経過した状態がこちら。

 

 

 

 

 

 

どうですか、少し濃くなったのがわかりますか?

 

 

 

初日と二日目を比べてみましょう。

 

 

 

 

 

 

濃くなってますよね。

 

 

 

この様に時間をかけて発色していくのがヘナの特徴です。

 

 

 

では、実際の実例をご紹します。

 

 

 

これまではアルカリのグレイカラーで染めてこられましたが

 

 

 

髪のダメージや頭皮の事も考えて今後はヘナで染めていく方向へと。

 

 

 

 

 

 

根元の新生部にヘナとインディゴを混ぜて1回染めです。

 

 

 

 

 

 

 

写真で見るより実際はもう少し濃く染まってて

 

 

 

根元の染めた部分がやや緑になってると思いますがこれでOKです。

 

 

 

染めた当日はこの様に緑に発色して2〜3日かけて酸化してブラウンへと変化します。

 

 

 

化学薬品とは違って細かい明るさや色の選定は出来ませんが

 

 

 

このぐらいのカバー力で納得できれば自然素材のヘナはオススメです。

 

 

 

少しでも興味がある方はお店の方でお気軽にご相談ください。

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

ヘナ カラー 実例

こんにちは。

 

 

今日はうちの店で取り扱ってるヘナについて紹介します。

 

 

まずはヘナって何?ってところから。

 

 

 

ヘナって言うのは草木染めのことです。

 

 

 

インドなどで取れるヘンナと言う葉っぱを細かく砕き乾燥させた物です。

 

 

 

その葉っぱの粉をお湯で溶かして白髪染めとして使用します。

 

 

 

化学薬品を使用しない天然の物なので黒髪を明るく染めたりすることは出来ませんが

 

 

 

髪や頭皮に負担をかける事なく白髪は染めれます。

 

 

 

また、黒髪、白髪共に塗った部分に対するトリートメント効果が抜群に高いです。

 

 

 

髪の内部にヘナが入り込んでタンパク質と絡み合い補強されて

 

 

 

ハリ、コシがでて独特のしっとりした質感に仕上がります。

 

 

 

ヘナ染めを繰り返した髪は強度が上がりハリ、コシ、しっとりの状態が長く続きます。

 

 

 

ヘナによる染め上がりの色味は基本的には二色です。

 

 

 

ヘナ単品によるオレンジ色とインディゴ単品による藍色

 

 

 

この二色を混ぜて出来る限りお客様の希望に沿うブラウンを作ります。

 

 

 

しかしヘナは化学薬品のヘアカラーに比べると細かく色味や明るさを選定する事は出来ないし染まり具合も甘いです。

 

 

 

でもヘナの色味や染まり具合に納得出来ればヘナは本当にオススメです。

 

 

 

今回は長年ヘナを愛用されてるお客様の実例をご紹介します。

 

 

 

来店時の状態ですが根元数センチに白髪がちらほら

 

 

 

白髪の先にあるオレンジ色が前回までのヘナ染めの部分です。

 

 

 

 

 

 

ヘナをお湯で溶かした状態がこちら。

 

 

 

 

 

 

これを髪の毛全体に塗布して行きます。

 

 

 

 

 

 

葉っぱ?抹茶?青汁?の様な香りがします。

 

 

 

塗布後、時間を置き流して乾かすと

 

 

 

 

 

 

どうですか!?根元の白い部分がオレンジ色に染まって黒髪はそのままの状態です。

 

 

 

厳密には黒髪にもオレンジ色が着色されてるので黒髪よりはやや明るくみえます。

 

 

 

 残念ながら写真では伝わらないのですが手触りは抜群に良いです。

 

 

 

長年ヘナを愛用してる恩恵です。

 

 

 

 この様に白髪の量にもよりますがヘナ単品で自然に見えるケースもあります。

 

 

 

・毎月のカラーで痛みが気になる。

 

・年齢と共に白髪が気になりはじめた。

 

・最近頭皮や髪にハリコシが無くなった。

 

・髪が細くてボリュームが出ない。

 

 

 

などの悩みがございましたら一度ヘナを考えてみてもいいかもしれません。

 

 

 

一度ご検討下さい。

 

 

 

次回はインディゴ単色やヘナとインディゴの混色の実例を紹介出来ればと思っております。

 

 

 

ではでは。

差し入れ

差し入れ頂きました。







特にラッキーマヨカレーは美味しかった。




ありがとうございます。




別日にも







金沢のお土産と一緒に食パンまで頂きありがとうございます。





早速家族で美味しく頂きました。




皆様の優しさに感謝感激です。